広告のプロ×現役院長が本音で語る 「やってよかった」集患施策、「やめた」集患施策 〜看板・Web広告のリアルな効果〜

こんな方におすすめ!
- Web広告の費用対効果が下がり、集患施策を見直したいクリニックの院長・経営者の方
- 看板や交通広告などのオフライン広告に興味はあるが、効果や費用感が分からず踏み出せない方
- Web広告とオフライン広告の予算配分に迷っている方
- 地域での集患やリピート患者の獲得を強化したい院長・マーケティング担当の方
セミナー概要
「Web広告の費用が上がり、以前ほど患者さんが集まらない」「看板やチラシに興味はあるけれど、効果が見えず踏み出せない」——集患施策の見直しを考えながらも、何に予算をかけ、何をやめるべきかを判断しきれていないクリニックは少なくありません。
本ウェビナーでは、クリニック専門の広告代理店と、実際に集患施策に取り組んでいる現役院長のお二人が、看板・交通広告などのオフライン施策とWeb広告について、「やってよかった」施策と「やめた」施策を本音で語ります。
ご登壇は、長崎県佐々町の佐々中央クリニック 院長の星野 龍志 先生と、医療機関専門の広告代理店・ミツワ広告株式会社 常務取締役の藤島 敏浩 氏です。星野先生には、保険診療と美容皮膚科の自由診療を行うなかで取り組んでいるWeb以外の集患施策を、具体的な事例とともにお話しいただきます。藤島氏には、オンライン広告の競争激化や獲得単価の上昇といった広告市場の変化と、保険診療・自由診療それぞれの集患チャネルの全体像を解説いただきます。
後半のトークセッションでは、オンラインとオフラインの施策の使い分け、効果があった施策とおすすめしない施策、リピート患者を増やすための工夫などを取り上げます。広告を「出す側」と「支援するプロ」の両方の目線から、看板・Web広告のリアルな効果をお伝えします。
Web広告の費用対効果に課題を感じている先生、地域での集患を強化したい院長・マーケティング担当の方におすすめです。ぜひご参加ください。
開催概要
日時: 2026年11月17日(火)19:30-20:30
形式: Zoom Webinar
参加費: 無料
登壇者紹介
星野 龍志 先生
佐々中央クリニック 院長

2015年久留米大学医学部医学科卒業。
久留米大学泌尿器科に入局し、
日本泌尿器科学会専門医を取得。
北海道釧路市にて2年間地域医療に従事したのち、
2022年長崎県佐々町にて佐々中央クリニックを開院。
泌尿器科・内科・血液透析を中心とした
地域に根ざした医療を行うとともに、
2023年より美容皮膚科診療を開始。
「Well Living × Well Aging」を理念に、
地域医療と美容医療をつなぐ医療を実践している。
藤島 敏浩 氏
ミツワ広告株式会社 常務取締役

2011年 ミツワ広告株式会社 入社
2022年 営業部長 就任
2026年 常務取締役 就任
医療機関専門の広告代理店「ミツワ広告株式会社」にて、
クリニックの開業支援や集患・増患を目的とした
広告戦略の立案に従事。
交通広告・屋外広告を中心に、
WEB広告やブランディングなど幅広い分野で
医療機関をサポート。
医療業界に特化した知識と現場経験を活かし、
医療機関の課題解決に取り組んでいる。
ご注意
- 申込フォーム送信完了後、メールにて当日URLをお送りいたします。
- 同業関係者と判断した場合、参加をお断りさせていただく場合がございます。
- セミナーの内容は予告なく変更になる場合がございます。
- 申込みに際しご提供頂いた情報は、今後のセミナー運営の品質改善及び弊社サービスの案内の目的に利用させて頂きます。
【お問い合わせ】
アトミックソフトウェア株式会社
medicalforce ウェビナー運営事務局
jimukyoku@medical-force.com