体外衝撃波とPRP,始めてみたらどうだった?導入初期の治療成績・料金設定・実際の運用

こんな方におすすめ!
- 体外衝撃波治療やPRP療法の導入を検討している整形外科の院長・経営者の方
- 機器は導入したものの、料金設定や日々の運用の型が定まっていない方
- 自由診療を始めたいが、導入初期の実際の数字を見てから判断したい方
- 保険診療を軸にしながら、自由診療の柱を増やしたいと考えている方
セミナー概要
体外衝撃波治療やPRP療法は、整形外科の自由診療として名前を聞く機会が増えました。ただ、実際に導入するとなると、機器をそろえたあとの治療成績はどうなのか、料金をいくらに設定するか、日々の診療にどう組み込むか——判断の材料が手元に無いまま、検討が止まってしまうこともあります。
本ウェビナーでは、導入して間もない時期の治療成績と運用を、そのままお話しいただきます。うまくいったことだけでなく、始めてみて分かったことも含めて取り上げます。
ご登壇は、江戸川区まつもと整形外科 院長の木佐森 和樹 先生。2017年に浜松医科大学を卒業され、2019年より東京慈恵会医科大学 整形外科 助教として、神奈川リハビリテーション病院、豊島病院、東急病院などで研鑽を積まれました。整形外科専門医で、足の外科を専門とされています。現在のクリニックでは、集束型体外衝撃波治療やPRP療法、動注治療などを提供されています。
今回は「導入初期の治療成績」「料金設定」「実際の運用」の3つを軸に、これから導入を考える先生が知りたい部分を具体的に伺います。
体外衝撃波やPRPの導入を検討されている先生、導入したものの運用を整理したい先生におすすめのウェビナーです。ぜひご参加ください。
開催概要
日時: 2026年10月6日(火)19:30-20:30
形式: Zoom Webinar
参加費: 無料
登壇者紹介
木佐森 和樹 先生
江戸川区まつもと整形外科 院長

2017年 浜松医科大学 卒業。
2019年 東京慈恵会医科大学 整形外科 助教。
神奈川リハビリテーション病院、豊島病院、
東急病院に勤務。
2021年 東京慈恵会医科大学葛飾医療センター 助教。
2022年 東京慈恵会医科大学附属病院 助教。
2024年 東京慈恵会医科大学第三病院 助教。
現在 江戸川区まつもと整形外科 院長。
整形外科専門医。
日本医師会健康スポーツ医。
日本整形外科学会、日本足の外科学会 所属。
ご注意
- 申込フォーム送信完了後、メールにて当日URLをお送りいたします。
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- セミナーの内容は予告なく変更になる場合がございます。
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